こころの時間– category –
自分とやさしく向き合い、生きていくヒントを見つけるためのカテゴリです。
不安やモヤモヤなどの「感情としてのこころ」から、
揺れても戻ってこられる「在り方としてのこころ」までを丁寧に扱いながら、
自己対話(内観・内省)や自己受容、自然体で生きるヒントをまとめています。
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自然な在り方のまま、現実を整えていけるのか|こころ × 現実の実験
この1〜2年、内面にだけ集中する「空白の時間」を過ごしてきました。そこから今度は、整ってきた在り方を持ったまま、現実をどう整えていくのか。「こころ × 現実の交差点」に立った今の気持ちと、これからのブログのテーマについてお話しします。 -
反応して生きるのを、やめた一年|2025年を振り返って
2025年は、反応して生きるのをやめ、「在り方」を起点に選び直す感覚が体に馴染んだ一年でした。自己対話を重ねた先で起きた、静かな変化の記録です。 -
内面に集中していたら、現実にビンタされました|こころ重視タイプが現実と向き合うとき
心は安定しているのに、試練がやってきた。内面に深く潜っていたら、ある日突然、現実に呼び戻されました。こころ重視タイプが現実と向き合うときの、正直な記録です。 -
やりたいが“しなきゃ”になるとき|在り方と行動のバランス
がんばらないつもりが、いつの間にかがんばっていた。楽しいはずなのに、体調不良。 今回は、自然体で生きるつもりでバランスを崩した私の“とほほ”体験からの気づきをシェアします。 -
10年前の一通の手紙が、今の私を動かした話
10年前に渡した一通の手紙が、思いがけず今の私に戻ってきました。言葉が時間を越えて届く、不思議な循環についての静かな回想です。 -
メタ認知とは?|思考・感情に気づく“もう一人の自分”の育て方
メタ認知とは「自分の思考や感情に気づく力」。 感情や思考に飲まれず、静かに見つめることで、 自然体の自分を育てていく。そんな“気づき”のはじまりについて綴りました。 -
「いい意味で」で、心をゆるめる日
ネガティブな言葉のあとに「いい意味で」をつけるだけで、心がクスッと笑う。深く掘らない日もOK。そんな軽やかな心の小技について書きました。 -
自己対話、第2ラウンド|心の奥で、もう一度自分に出会う
停滞感のあと、ふと始まった自己対話の第2ラウンド。心の奥で自分に出会い直した時期の記録です。 -
「感情を手放す」ってどういうこと?|忘れようとしなくていい、ほんとうの手放し方
手放すことは、追い払うことではなく、やさしく寄り添うことから始まります。自己対話と受容の視点から、“ほんとうの手放し”をやさしく紐解きます。 -
自己肯定感と自己受容の違いをわかりやすく整理|満たされない理由と本当の順番
自己肯定感を上げようと頑張っても、なぜか満たされない。その理由を「自己受容」との違いからひもときます。心が軽くなる順番をわかりやすく解説します。
