こころの時間– category –
自分とやさしく向き合い、生きていくヒントを見つける時間です。
自然体で生きるヒントや、自己対話(内観・内省)、自己受容にまつわる記事を中心に、こころの深いところに触れる内容です。
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どうしても、がんばっちゃう|BeingでDoingの繊細なバランス
がんばらないつもりが、いつの間にかがんばっていた。楽しいはずなのに、体調不良。 今回は、自然体で生きるつもりでバランスを崩した私の“とほほ”体験からの気づきをシェアします。 -
10年前の一通の手紙が、今の私を動かした話
10年前に渡した一通の手紙が、思いがけず今の私に戻ってきました。言葉が時間を越えて届く、不思議な循環についての静かな回想です。 -
メタ認知とは?|“気づく力”が自然体の自分を育てる
メタ認知とは「自分の思考や感情に気づく力」。 感情や思考に飲まれず、静かに見つめることで、 自然体の自分を育てていく。そんな“気づき”のはじまりについて綴りました。 -
「いい意味で」で、心をゆるめる日
ネガティブな言葉のあとに「いい意味で」をつけるだけで、心がクスッと笑う。深く掘らない日もOK。そんな軽やかな心の小技について書きました。 -
自己対話、第2ラウンド|心の奥で、もう一度自分に出会う
停滞感のあと、ふと始まった自己対話の第2ラウンド。心の奥で自分に出会い直した時期の記録です。 -
「感情を手放す」ってどういうこと?|忘れようとしなくていい、ほんとうの手放し方
手放すことは、追い払うことではなく、やさしく寄り添うことから始まります。自己対話と受容の視点から、“ほんとうの手放し”をやさしく紐解きます。 -
自己肯定感と自己受容の違いをわかりやすく整理|満たされない理由と本当の順番
自己肯定感を上げようと頑張っても、なぜか満たされない。その理由を「自己受容」との違いからひもときます。心が軽くなる順番をわかりやすく解説します。 -
DoingとBeing、どちらが先?|自己対話で見直す在り方と行動
「Doing」と「Being」という言葉を耳にしたことはありますか?行動重視の社会の中で、Beingを整えることの大切さを自己対話の体験を通して考え、自分の人生を生きるヒントを整理してみました。 -
タロットで自己対話を深める5つのステップ|未来を占わない新しい使い方
タロットって「占い」のイメージが強いですが、実は自己対話のサポートにも使えるんです。私が普段実践している「タロットで自分の本音に気づく5つのステップ」をご紹介します。 -
感情は生きる証|扱いにくさの奥にある「力」
感情って、めんどくさいもの?できればない方がいい?実はそれ、感情との付き合い方を知らないだけかもしれません。今回は、感情と仲良くなるヒントを、わたしの体験と一緒にお話しします。
